【Metabase】扱えるデータベースの種類とデータベースの追加手順【データ可視化・BIツール】

Metabase
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Metabaseで扱えるデータベース

Metabaseでは多くの種類のデータベースを扱うことができます。

Metabaseで扱えるデータベースの種類は下記のリストになります。

  • Amazon Redshift
  • BigQuery
  • Druid
  • Google Analytics
  • H2
  • MongoDB
  • MySQL
  • PostgreSQL
  • Presto
  • Snowflake
  • Spark SQL
  • SQL Server
  • SQLite

人気のあるMySQL、PostgreSQL、SQLiteが使えるあたりは良いと思います。

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Metabaseにデータベースを追加する手順

Metabaseにデータベースを追加する手順を紹介します。

1. 管理者画面を開く

画面右側の『ギア』のアイコンをクリックします。
メニューが開くので、『管理者』をクリックします。

2. 『データベースを追加する』をクリックする

『設定』の中にある『データベースを追加する』をクリックします。

3. 各項目を入力する

データベースの追加に必要な項目を入力します。

4. 『保存』をクリックする

全ての項目の入力が終われば、画面の一番下にある『保存』をクリックします。

以上がMetabaseにデータベースを追加する手順になります。

Metabaseには何種類も同時にデータベースを扱うことができるので、必要なデータベースを取り込んで、データ可視化してみましょう。

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