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個人開発でGitLabを使ってみる《labelとissue boardを使ってissueを管理する》

GitLab
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labelの概要

issueにはlabelを付けて、issueを管理しやすくできます。

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labelの管理

labelの作成

  1. 左側メニューの『Issues → Labels』をクリック
  2. 画面右側の『New label』をクリックしてissue作成画面を表示
  3. 『Title』にlabelの名前、『Description』にlabelの説明をそれぞれ記入し、labelの色を選択

issueにlabelを付け外し

  1. labelを付けたいi、あるいは外したいissueの画面を表示
  2. 画面右側のメニューからLabelsのEditをクリック
  3. 作成したlabelが表示されるので、付け外しするlabelをクリック
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issue boardの概要

issueの進捗状況を管理したりするのに、便利な機能がissue boardです。
先ほどのlabelをうまく使って、issue boardを利用します。

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issue boardの管理

issue boardの作成

  1. プロジェクト画面の左側メニューの『Issues → Boards』をクリック
  2. issue boardの画面でboardの名前部分をクリックし、『Create new board』をクリック
  3. boardの名前を入力し、boardを作成

※デフォルトで、『Development』という名前のissue boardが用意されている

GitLab
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